グループダイナミックス研究所は2014年2月、温浴事業及び宿泊研修施設を管理する株式会社志楽ダイナミックスと合併し、
新生グループダイナミックス研究所としてスタートしました。

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目 的

  1. チームでの役割の概念を理解し、適格性・eligibilityではなく適切性・suitabilityを重視してチームの生産性を高めます。
  2. 一人ひとりが長所・強みを理解し、職場での人間関係やコミュニケーションを改善します。
  3. 組織や部課の特性と相性を知り、チームでの失敗(アポロシンドローム)に陥らないリーダーシップ能力を向上します。

内 容

Interplaceは、チームワークの組み方や人財配置に関する複雑なチームでの役割をコンピュータを使って分かりやすく解釈して、チームワークや人財の配置などの複雑な問題に適切なアドバイスを行います。 Interplaceという人的資源総合管理プログラムにより、一人ひとりが最大22のレポートを得られます

例えば、その一部は
個人レポート
  • わたしの長所・短所自己発見目録
  • カウンセリングレポート
  • 人柄人間像
  • 個人の仕事スタイル
  • ランク順の評価結果
  • 自己発見目録と観察者評価の円グラフ
  • 観察者による語句評価の棒グラフ
  • 観察者の回答における選択頻度の高い語句
チームレポート
  • 参加者の職場での人間関係
  • 「チームでの役割」人間像の概要
  • チームでの役割の組み合わせレポート
  • チームでの役割の強い参加者例
  • グループにおけるチームでの役割の平均点
  • グループにおける観察者の最も多い回答
  • 指定した役割に最適な参加者
仕事レポート
  • 仕事に関する直接レポート
  • 仕事へのカウンセリング
  • 仕事観察記録
  • 参加者に適した仕事の検索
  • 仕事の必要条件が適合する参加者
  • 仕事に対する参加者の適合性
  • 仕事に対する参加者の互換性

チーム力に関する助言
・組織や部課内の全員について長所や許容される短所、チームでの9つの役割( PL=独創タイプ、RI=情報活用タイプ、CO=推進役タイプ、SH=目標達成タイプ、ME=観察評価タイプ、TW=チーム中心タイプ、IMP=着実実行タイプ、CF=完全完遂タイプ、SP=専門家タイプ)を理解し、一人ひとりの長所や強み、改善すべき点を把握し適切性を重視したチームワーク、アポロシンドロームに陥らないリーダーシップの向上を目指します。

対象者

  • 組織内の人事配置(人事担当・人財育成担当・能力開発担当)
  • 既存のチームのコミュニケーション強化(チームメンバー)
  • 新規プロジェクト(企画担当者・プロジェクトメンバー)
  • 大学に於けるチームワーク研究(大学生・大学院生)
  • 営業力強化(営業担当者)
  • 中途採用・新規採用(応募者・新入社員)
  • 企業・団体のリーダー選出(リーダー見込み者)
  • etc

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